「地域との合意形成を」村井知事が意見提出新着!!
東急不動産が気仙沼市民の森に計画している風力発電事業計画について、宮城県村井知事がアセスメント準備書に対する意見を経済産業大臣に提出した、と三陸新報紙が3月4日報道しました。 懸念される環境への影響回避、低減を求め、「発 […]
ドキュメンタリー映画上映会「みちのく電記」
東北から世界へ、ぼくらの未来をかけた電気をめぐる “旅” 「あきらめない。気候変動の取り組みは、貧困の取り組み。みんなと一緒なら、持続可能な地域社会をつくっていける。」 東北とグローバルサウスのエネルギー問題の実態に迫り […]
「計画地でのボーリング調査」問題、事業者からの回答と森海会からのさらなる回答
11月26日付で計画地でのボーリング調査の説明不足について当会から申し入れをしました。申し入れについて、次のような回答が東急不動産から届きました。しかし、事業者からの回答には相変わらずいくつかの問題点があり、当会から「回 […]
「地域共生とは何か」投稿が三陸新報に掲載されました
2025年12月6日(土)三陸新報に当会代表の投稿が掲載されました。 11月20日、市民の森に風力発電所を計画している事業者(東急不動産)から、あるチラシが計画地近隣住民に唐突にポスティングされた。そのチラシを見た住民が […]
事業者のボーリング調査に対して申し入れ
気仙沼市民の森に風力発電施設建設を計画している東急不動産株式会社が、計画地のボーリング調査調査をする旨の告知チラシを、11月20日付で近隣住民宅にポスティング配布しました。地質調査の内容については、「計画地の地中の状態を […]
立沢自治会副会長の投稿掲載
立沢自治会副会長 熊谷進氏の投稿が、三陸新報に掲載されました。ご本人の許諾を得て当会HPにも掲載します。「住民理解の醸成」をうたっている事業者の、うらはらな姿勢が問われると思います。
投稿記事に市民の方からコメントをいただきました
9月19日三陸新報に掲載された「土壌の豊かさは命の豊かさ」を読まれた、市民のS.Kannoさんより、コメントをいただきました。 「地球の死は近い!?」これは、二間瀬敏史さんという天文学者が、『ここまでわかった 宇宙の謎』 […]
「未来に残そう市民の森」市民との対話 録画公開
2025年5月17日に開催した「未来に残そう市民の森」イベントでの、篠健司氏(パタゴニア日本支社ブランドインパクト、公益財団法人日本自然保護協会理事)と鈴木卓也氏(南三陸ワシタカ研究会事務局)と、市民の参加者との対話パー […]
「ふるさとの自然をどう生かすか~生態系サービスの視点から」講話とトークセッション録画公開
2025年5月17日に開催した「未来に残そう市民の森」イベントでの、篠健司氏(パタゴニア日本支社ブランドインパクト、公益財団法人日本自然保護協会理事)による「ふるさとの自然をどう生かすか~生態系サービスの視点から」の講話 […]









